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この審決には、下記の判例・審決が関連していると思われます。
審判番号(事件番号) データベース 権利
無効200589039 審決 商標
取消200131305 審決 商標
無効200489106 審決 商標
無効200589025 審決 商標
無効200589076 審決 商標

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審決分類 審判 全部取消 商53条使用権者の不正使用による取消し 無効とする(請求全部成立)取り消す(申し立て全部成立) Z25
管理番号 1098216 
審判番号 取消2001-31307 
総通号数 55 
発行国 日本国特許庁(JP) 
公報種別 商標審決公報 
発行日 2004-07-30 
種別 商標取消の審決 
審判請求日 2001-11-19 
確定日 2004-05-28 
事件の表示 上記当事者間の登録第4345622号商標の登録取消審判事件について、次のとおり審決する。 
結論 登録第4345622号商標の商標登録は取り消す。 審判費用は、被請求人の負担とする。
理由 第1 本件商標
本件登録第4345622号商標(以下「本件商標」という。)は、別掲(1)のとおりの構成よりなり、平成11年2月15日に登録出願され、第25類「被服,ガーター,靴下止め,ズボンつり,バンド,ベルト,履物,仮装用衣服,運動用特殊衣服,運動用特殊靴」を指定商品として、平成11年12月17日に設定登録されたものである。

第2 請求人の主張
請求人は、結論同旨の審決を求めると申し立て、その理由及び答弁に対する弁駁を要旨次のように述べ、証拠方法として甲第1ないし第18号証(枝番を含む。)を提出している。
1 請求の理由
(1)本件商標は、アルファベット大文字の「USABEAR」と片仮名文字の「アズエーベー」を上下二段に書してなるところ、その通常使用権者が指定商品について登録商標に類似する商標の使用をすることによって、請求人の業務に係る商品と混同を生ずる行為をしているので、その登録は取り消されるべきものである。
(2)被請求人は、本件商標を、岐阜県本巣郡穂積町生津204番地の2所在の株式会社岐阜武(以下「岐阜武」という。)に、その指定商品中「メンズアダルトアウター」について、平成12年1月24日付けで通常使用権の許諾をしている(甲第2及び第3号証)。
しかし、被請求人は、本件商標が「USABEAR」と「アズエーベー」とを並記してなるにも係わらず、本件商標が「USABEAR」だけからなると表示している。
さらに、被請求人は、本件商標の商標登録証にも本件商標を「USABEAR」と偽造して使用権者岐阜武に手渡している(甲第4号証中別紙(2))。
使用権者が使用許諾をされた商標の形態は三つである(甲第4号証中別紙(1))。
被請求人との使用権許諾により使用権者は、本件商標を変形した商標を商品「ジャケット」に使用している(甲第5号証)。
(3)しかるところ、請求人は、登録第2667318号商標、登録第4298088号商標、登録第4287330号商標、登録第4419412号商標及び登録第4345512号商標(甲第6ないし第10号証)の登録商標を所有して、且つ使用している。
請求人は、上掲の各登録商標を「ジャケット、ティーシャツ」などに平成9年頃から使用して日本に輸出しているところ(甲第11ないし第14号証)、被請求人の使用権者が登録商標を変更して同じ「ジャケット」に使用したため、日本での輸入業者、小売業者及び一般消費者の間では、請求人の「ジャケット」と混同を生じており、市場に混乱を起こしてきたものである。
請求人は、このような類似商品が出回り、商品流通業界に多大な迷惑・被害を受けているので、取引者・消費者に注意を喚起するため、業界新聞「繊研新聞」に偽物に注意するよう呼びかけた(甲第15号証)。
さらに、請求人は、平成12年10月19日付けで書留内容証明郵便物として警告書を被請求人に送付した(甲第16号証)。
同時に、商標権侵害に基づき、差し止め仮処分申請を平成12年10月18日付提出した(甲第17号証)。
請求人は、前記仮処分申請書の中で、請求人の各登録商標は「ベアー」と称呼され、「熊」と観念される。これに対し、被請求人の使用権者が使用する「USABEAR」は、その中「USA」が商品の産地表示を意味するにすぎず、自他識別機能を発揮しないから、後半の「BEAR」が商標として機能するため、これより「ベアー」の称呼及び「熊」の観念が生ずるため、請求人の業務に係る商品と出所の混同を生じている旨述べた。
被請求人の代理人は、本件商標を「USABEAR」と使用しても、社会通念上登録商標と同一性の範囲の使用と認められる旨の見解書を出しているが、本件商標は、それ自体をみても、「USABEAR」の部分が「アズエーべー」と発音することが不可能である。「USABEAR」は、「米国」を意味する「USA」と「熊」を意味する「BEAR」を結合してなる商標と直感されるから、「ユーエスエーベアー」と発音されるものである。
いわんや、「USABEAR」だけを抽出して使用された場合には、当然「ユーエスエーベアー」と発音され、且つ、「USA」は自他商品識別機能を発揮しないから、請求人の各登録商標と同様に「ベアー(熊)」と称呼、観念されるものである。
この件に関しては、被請求人の代理人の見解書(甲第4号証)でも、「『USA』の文字は、識別力を有しない文字である。」と述べているから、本件商標が「ベアー」と略称され、「熊」と観念されることを容認しているものである。
しかるところ、岐阜地方裁判所からは、請求人の主張を全面的に認めた決定が平成13年6月25日に出された(甲第18号証)。
(4)したがって、本件商標は、いわゆる使用権者による登録商標の変更使用(不正使用)のため、請求人の業務に係る商品と混同を生ずる行為をしたことになると同時に、被請求人は、本件商標を積極的に変更使用をさせたものであるから、使用権者が変更商標を使用することを知悉していたことは多言を要しないところであり、弁解の余地はない(甲第4号証)。
以上、本件商標は、商標法第53条第1項の規定により、その登録を取り消されるべきものと信ずる。
2 答弁に対する弁駁
(1)被請求人は、請求人が示す甲第5号証の別掲(2)のとおりの構成よりなる商標(以下「通常使用権者使用商標」という。)は、本件商標と登録第4137882号商標(商標の構成態様は「熊」の図形よりなるもの、平成9年1月21日登録出願、同10年4月17日設定登録)とが一体として表示されているから、請求人の登録商標とは非類似である旨述べている。
(2)しかし、通常使用権者使用商標は、本件商標と登録第4137882号商標とを結合しているが、すでにそのこと自体が登録商標の適正な使用とはみなされない。もし、二つの登録商標を使用するのであれば、両商標を併記して表示すべきである。通常使用権者使用商標のように両商標を合体させた場合には、最早いずれの商標をも適正に使用したことにはならず、第三の商標を使用しているといわざるをえない。
しかも、問題は、本件商標と登録第4137882号商標とを合体させているばかりか、本件商標を楕円形で囲みその下にアメリカ製を意味する「USA」を書してなるから、本件商標「USABEAR」中の「USA」の部分が「アメリカ製」であることが明確に看取されることになるものである。
さらに、被請求人がいうところの登録第4137882号商標が「熊」を素材としての図案商標であることから、「USABEAR」中の「BEAR」が浮き彫りになり、通常使用権者使用商標の中心となる識別標識は「BEAR」(ベアー)と認識されることになるものである。
このように、被請求人が本件商標「USABEAR/アズエーベー」をそのまま使用しないで、まずは片仮名の「アズエーベー」を省き、商品の産地表示と明らかに認識される「USA」を併記し、且つ「熊」の図案とも併記して通常使用権者使用商標から「BEAR」の部分を強調し、浮き彫りにした使用が請求人の「BEAR」、「ベアー」シリーズの商標と商品の出所につき混同を生ずると請求人は主張するのである。
(3)被請求人は、過去における登録例として、「BEAR」を含む多数の商標が「USA」の有無によって併存登録されているから、通常使用権者使用商標が請求人の「BEAR」、「ベアー」シリーズの商標とは非類似と見られ、混同する恐れはない旨主張する。
しかし、被請求人が挙げる「USA」を包含する商標は、それなりに全体として統一的な意味合いの語と認識される、あるいは、全体で一つの造語と目されるものである。
たとえば、「team USA」は、「米国チーム」を意味し、その中の「USA」は、商品が米国産である意味で使用されているとは目されないためだと思われる。また、「USAJACK」、「ESTUSA」、「USARFU」等は、全体で造語商標と認識されたものと思われる。
それはともあれ、これらの併存登録例は、本件において通常使用権者使用商標を使用することが「BEAR」、「ベアー」シリーズの商標と混同を生ずる危険があることとは直接関係のないことであり、事案を異にするものである。このことは、他の登録例についてもいえることである。

第3 被請求人の答弁
被請求人は、本件審判請求は成り立たない、審判費用は請求人の負担とする、との審決を求めると答弁し、その理由を要旨次のように述べ、証拠方法として乙第1ないし第22号証を提出している。
(1)請求人は、本件商標の通常使用権者が、指定商品について本件商標に類似する商標の使用をすることによって、請求人の業務に係る商品と混同を生ずる行為をしているので、その登録は商標法第53条第1項の規定により取り消されるべきものと主張している。
しかしながら、被請求人は、以下述べる理由により請求人の主張事実を認めることはできない。
(2)被請求人は、岐阜武に通常使用権を許諾している点や岐阜武が通常使用権者使用商標を使用している点については、認めるものである。
しかし、岐阜武が使用している通常使用権者使用商標によって、請求人の業務に係る商品と混同を生ずるという点については、以下に述べるように、認めることはできない。
通常使用権者使用商標は、図と一体となった商標であり、図は登録第4137882号(乙第1号証)として登録済みの商標である。
また、文字の部分については、「USABEAR」と一体に表示され、しかも図と一体となった枠内に表示されていることから、外観上、各文字が分離することなく一体不可分として観察されるため、請求人の登録商標とは非類似であり、何等混同を生ずるような商標ではない。
請求人の主張する甲第4号証の見解書で「USA」の文字が識別力を有しない文字と述べているのは、あくまで文字と図形の下に表示された「USA」のみの表示についてであり、通常使用権者使用商標の「USABEAR」の部分についてのことではない。
(3)特許庁における過去の登録例では、「BEAR」に、通常使用権者使用商標のような、厳格に解釈すれば識別力が疑わしいと思われるような文字を結合した商標、また、「USA」の有無によって、非類似として併存している登録例も登録第862065号商標及び登録第1572840号商標等(乙第2ないし第21号証)の通り見受けられる。
このことは、「BEAR」に、他の文字を結合した商標は請求人の商標と類似せず、商品の混同も生ずるおそれがないと判断されていることに他ならない。
請求人は、上記登録例は、甲第18号証の仮処分の決定によって、通常使用権者使用商標とは相違すると考えているようであるが、甲第18号証は、あくまで仮処分の決定の段階のものである。
しかも、仮処分の段階では提出されていない登録例や、仮処分の後にも、非類似として登録されている例(乙第9ないし第13号証、乙第18ないし第21号証)も見受けられる。
そうであれば、通常使用権者使用商標が請求人の商標と直ちに類似するような商標ではないと考えられる。
被請求人は、通常使用権者使用商標と同じ図形態様で、枠内の文字を「USBEAR」とした登録第4536505号(乙第22号証)の商標も登録しているが、この商標の審査においても、請求人の商標と混同を生ずるような商標とは判断されていない。
このため、通常使用権者使用商標は図形と一体となった一体不可分の造語と捉えるのが一般的であり、請求人の所有する商標とは、観念上非類似であるばかりか、称呼上も明らかに非類似である。
また、通常使用権者使用商標は、図と一体となっていることから、外観上も明らかに非類似である。
(4)以上述べたように、一体不可分となった通常使用権者使用商標と、請求人の所有する商標とは、何等類似するような商標ではないため、請求人の業務に係る商品と混同を生じさせるものでもなく、本件商標の取消については、商標法第53条第1項の要件を満たすものではない。

第4 当審の判断
1 通常使用権者について
請求人、ベアー、ユー、エス、エー、インコーポレーテッドの提出に係る甲第2号証の平成12年1月24日付け商標使用許諾契約書によれば、被請求人、株式会社セント・ローランは、岐阜武と商標の使用許諾に関する契約を締結していた事実が認められ、岐阜武は、本件商標に関する通常使用権者であると認めることができる。
なお、被請求人は、本件商標が「USABEAR」の文字と「アズエーベー」の文字を上下二段に横書きしてなるにもかかわらず、下段の「アズエーベー」の部分を抹消した商標によって商標使用許諾契約書を作成したり、あるいは、商標登録証(甲第4号証)を改ざんして、「USABEAR」なる登録商標を有しているかのようにみせている。
2 通常使用権者使用商標とその使用事実について
通常使用権者岐阜武が、通常使用権者使用商標を使用した事実については、当事者間に争いがないものであり、甲第5号証の本件商標を変更使用している「ジャケット」からも、使用した事実が認められる。
また、甲第5号証によれば、通常使用権者使用商標を使用した商品は、「ジャケット」である事実を認めることができる。
3 通常使用権者使用商標と本件商標との類否について
通常使用権者使用商標と本件商標は、構成態様に差違はあるものの、通常使用権者使用商標の中央に顕著に表示されている「USABEAR」の欧文字部分と本件商標の欧文字部分とは、その綴りを同じくし、それより生ずると認められる「ユーエスエーベアー」の称呼を共通にするものであるから、通常使用権者使用商標と本件商標とは、類似する商標と認められる。
4 使用商品について
通常使用権者使用商標を使用した商品「ジャケット」は、本件商標の指定商品中の「被服」に含まれる商品と認められる。
5 他人(請求人)の業務に係る商品との混同について
請求人の主張の理由及び甲第11ないし第14号証(雑誌「BOON」1996年10月号,雑誌「COOL」1999年11月号,雑誌「COOL」1999年12月号及び請求人の登録商標が使用された「ジャケット」)によれば、別掲(3)のとおりの構成よりなる商標(以下「請求人使用商標」という。)を付した請求人の販売に係るジャケットが、雑誌に宣伝広告されていた等の事実が認められる。
そこで、通常使用権者使用商標と請求人使用商標とをみると、通常使用権者使用商標は、別掲(2)のとおり、図形と文字の組み合わせよりなるところ、中央に顕著に表示されている「USABEAR」の文字部分について、その構成中の「USA」の文字は、「米国」を意味するものとしてよく知られているといえるものであり、商品の生産地又は販売地を表示したものと認識されるものであるから、簡易迅速を尊ぶ取引の場において、これに接する取引者、需要者は構成中の「BEAR」の文字部分に着目して、この部分をもって商品の取引にあたることも決して少なくないものとみるのが相当である。
してみれば、通常使用権者使用商標からは、その構成中の「BEAR」の文字に相応して、単に「ベア」又は「ベアー」の称呼及び「熊」の観念を生ずるものである。
他方、請求人使用商標は、別掲(3)のとおり、その構成中に表された「Bear」の文字部分から、「ベア」又は「ベアー」の称呼及び「熊」の観念を生じるものであり、通常使用権者使用商標と請求人使用商標は、「ベア」又は「ベアー」の称呼及び「熊」の観念を共通にするものである。
また、外観においても、通常使用権者使用商標において、外観上看者の目を引く部分は、熊の図柄の後方に「USABEAR」の文字を囲んだ枠を配置し、両者の輪郭線を連続させて両者を一体化させたところであるが、請求人使用商標も、同様に、熊の図形の後方に「Bear」の文字を囲んだ枠を配置して両者の輪郭線を連続させて一体化させたものとなっている。
そうすると、通常使用権者使用商標と請求人使用商標とは、熊の図形が右向きか左向きか、また、「USABEAR」と「Bear」の文字の相違はあるものの、外観上の要部は、熊の図形の後方に欧文字を囲んだ枠を配置して両者の輪郭線を連続させて一体化させたところというべきであり、両商標は全体として酷似した印象を受けるものであるから、時と所を異にして離隔観察するときは、外観上彼此見誤るおそれがあるものとみるのが相当である。
したがって、通常使用権者使用商標と請求人使用商標とは、称呼、観念及び外観において極めて紛らわしいものであり、通常使用権者使用商標は、請求人使用商標を連想観念させるものであるといわざるを得ない。
そして、通常使用権者使用商標を使用した商品「ジャケット」と請求人使用商標を使用したジャケットとは、同一又は密接な関係がある商品といえるものである。
してみれば、通常使用権者岐阜武による商品「ジャケット」についての通常使用権者使用商標の使用は、請求人使用商標をジャケットに使用していた請求人の業務に係る商品であるかのように取引者、需要者に商品の出所の混同を生ずるものをしたというべきである。
6 出所の混同の事実に関する被請求人の認識について
被請求人は、甲第11ないし第14号証の雑誌等に掲載された請求人使用商標を使用した商品の宣伝広告等及び甲第17号証の平成12年10月18日付け仮処分申請書等から、請求人が請求人使用商標をジャケットに使用していた事実を知っていたこと、また、上記1通常使用権者についての項で述べたとおり、本件商標を改ざんして、故意に請求人使用商標と類似させた標章を作成し、本件商標を積極的に変更使用させようとしたものと推認できること、甲第5号証の本件商標を変更使用しているジャケット、甲第15号証の平成11年9月6日付け繊研新聞の注意の広告及び甲第17号証の仮処分申請書等から、通常使用権者岐阜武が、請求人使用商標と酷似する本件商標と類似の商標を使用し、商品の出所の混同を生ずるものをした事実を知っていたものと認められる。
7 結び
通常使用権者岐阜武による商品「ジャケット」についての通常使用権者使用商標の使用は、通常使用権者が指定商品についての本件商標に類似する商標の使用であって、請求人の業務に係る商品と混同を生じさせるものをしたというべきであり、また、被請求人は、その事実を知っていたものと認められる。
したがって、本件商標の登録は、商標法第53条第1項の規定により取り消されるべきである。
なお、被請求人は、乙第2ないし第22号証の商標公報を提出し、「BEAR」に他の文字を結合した商標は請求人の商標と類似せず、商品の混同も生ずるおそれがないと判断されている旨主張しているが、その登録例はいずれも本件と事案を異にするものであって、本件の判断を左右するものではないから、この点に関する被請求人の主張は採用の限りでない。
よって、結論のとおり審決する。
別掲 別掲
(1)本件商標



(2)通常使用権者使用商標



(3)請求人使用商標



審理終結日 2003-06-17 
結審通知日 2003-06-20 
審決日 2003-07-10 
出願番号 商願平11-12640 
審決分類 T 1 31・ 5- Z (Z25)
最終処分 成立  
特許庁審判長 大橋 良三
特許庁審判官 高野 義三
小川 有三
登録日 1999-12-17 
登録番号 商標登録第4345622号(T4345622) 
商標の称呼 アズエーベー、アザベアー、ユウエスエイベア、ユーエスエーベア、ベア 
代理人 塩谷 信 
代理人 吉武 賢次 
代理人 菊地 栄 
代理人 足立 勉 
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