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審判番号(事件番号) データベース 権利
異議2012900305 審決 商標
異議2012900344 審決 商標
異議2012900330 審決 商標
異議2012900279 審決 商標
異議2012900220 審決 商標

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審決分類 審判 全部申立て  登録を維持 W09
審判 全部申立て  登録を維持 W09
審判 全部申立て  登録を維持 W09
審判 全部申立て  登録を維持 W09
審判 全部申立て  登録を維持 W09
管理番号 1272681 
異議申立番号 異議2012-900319 
総通号数 161 
発行国 日本国特許庁(JP) 
公報種別 商標決定公報 
発行日 2013-05-31 
種別 異議の決定 
異議申立日 2012-10-31 
確定日 2013-04-05 
異議申立件数
事件の表示 登録第5511863号商標の商標登録に対する登録異議の申立てについて、次のとおり決定する。 
結論 登録第5511863号商標の商標登録を維持する。
理由 第1 本件商標
本件登録第5511863号商標(以下「本件商標」という。)は、「Gatia」の文字を標準文字で表してなり、平成24年2月20日に登録出願、第9類「測定用機械器具,配電用又は制御用の機械器具,回転変流機,調相機,太陽電池,電池,電気磁気測定器,電気通信機械器具,電子応用機械器具及びその部品」を指定商品として、同年6月20日に登録査定、同年8月3日に設定登録されたものである。

第2 引用商標
登録異議申立人(以下「申立人」という。)の引用する登録第2047559号商標(以下「引用商標」という。)は、「CATIA」の欧文字を横書きしてなり、1981年9月25日にフランス共和国においてした商標登録出願に基づきパリ条約第4条による優先権を主張して、昭和57年1月27日に登録出願、第11類に属する商標登録原簿に記載の商品を指定商品として、同63年5月26日に設定登録され、その後、2回にわたり商標権の存続期間の更新登録がなされ、その後、平成21年5月27日に、第9類「生産工程プログラム等を記録したコンピュータ用磁気カード・ディスク・テープ」とする指定商品の書換登録がされているものであり、現に有効に存続しているものである。

第3 登録異議申立ての理由
申立人は、本件商標は商標法第4条第1項第7号、同第11号及び同第15号に該当するとして、その理由を要旨次のように述べ、証拠方法として甲第1号証ないし甲第10号証(枝番号を含む。)を提出した。
1 商標法第4条第1項第11号違反について
(1)本件商標と引用商標
本件商標からは、その構成文字に相応して、ローマ字読みで「ガティア」、或いは英語風の読みで「ギャティア」の称呼も生ずるものというべきである。
同様に、引用商標についても、ローマ字読み或いは英語風の読みで「カティア」及び「キャティア」の称呼が生じ得る(甲3及び甲4)。
(2)本件商標と引用商標の類否
本件商標から生じ得る「ギャティア」の称呼と引用商標から生じ得る「キャティア」の称呼とを比較するに、両称呼は共に3音の同数音であり、1音目の「ギャ」の音と「キャ」の音に差異を有し、2音目以降の称呼「ティア」を共通にするものである。そして、該差異音は、発音上極めて近似した音である。
したがって、該差異音が、両商標の称呼全体に与える影響は小さく、両商標をそれぞれ一連に称呼するときには、その語感・語調が近似し、互いに聞き誤るおそれがあるといえる。
他方、本件商標及び引用商標から生じ得る「ガティア」及び「カティア」の称呼を比較しても、両称呼は共に3音の同数音であり、1音目の「ガ」の音と「カ」の音に差異を有し、他の音を共通にするものである。
そして、該差異音の子音は、その音感が極めて近似したものとして聴取されるというべきである。
したがって、該差異音が、両商標の称呼全体に与える影響は小さく、両商標をそれぞれ一連に称呼するときには、その語感・語調が近似し、互いに聞き誤るおそれがあるといえる。
したがって、本件商標と引用商標とは、称呼上彼此相紛らわしいものである。
また、本件商標及び引用商標は、いずれも英和辞典等に掲載されていない、特定の意味合いを有しない造語であり、観念については比較することはできない。
さらに、本件商標及び引用商標は、いずれも欧文字5文字から構成され、2文字目から5文字目は、「atia」と「ATIA」とで小文字と大文字の差異こそあるが、綴りを共通にする。即ち、本件商標は、引用商標の「C」の文字を「G」の文字に、残りの「ATIA」の文字を小文字「atia」に置換したのみの構成である。そして、当該相違する「C」と「G」の文字は、その開口部の下顎の上端に小さな鈎状のものがあるか否かの差異のみで、その外形が近似しているものであり、このような差異が全体に及ぼす影響は極めて少ないものである。そのため、本件商標と引用商標とを時と場所を別にしてみた場合には、全体の構成が彼此相紛らわしいものである。
そして、本件商標の指定商品中、「電子応用機械器具及びその部品」は、引用商標の指定商品と同一又は類似する商品である。
(3)小括
以上のとおり、本件商標は、引用商標との関係において、称呼上及び外観上彼此相紛らわしいものであり、指定商品も、同一又は類似するものである。
したがって、本件商標は、商標法第4条第1項第11号に該当する。
2 商標法第4条第1項第15号違反について
(1)引用商標の著名性
申立人は、1981年の創業時から製造販売している3次元CADソフトウェアのシリーズの名称として引用商標を使用し、我が国を含む世界中で広く親しまれている(甲3、甲4及び甲5の1)。
「CATIA」シリーズの2009年度のCADソフト全体における国内シェアは11.1%であり、また、2009年度から2011年度の「CATIA」シリーズの全世界における売上はそれぞれ4,875,000,000ユーロ、6,541,000,000ユーロ及び7,624,000,000ユーロである(甲5の2)。
検索エンジン「Google」を用いて「CATIA」のウェブ検索を行うと、32,700,000件がヒットし、例えば次のような記事が多数見られる。
ア 「仏Dassault Systems社が提供する3次元CAD『CATIA』は、世界の自動車産業の実に7割以上の企業で採用されている”世界標準”ソフトです。」(甲8)
イ 「CATIAは全世界でもっともよく使われている3D機械設計ソフトです。」(甲9)
ウ 「CATIA V5はハイエンドな3次元CADであり、トヨタ系列とホンダ系列のほぼ全社に導入されており、今後他分野への展開も大いに期待されるので、この技術を習得した本学の学生は大きな特徴を手にすることができます。」(甲10)
エ 以上のとおりであるから、引用商標「CATIA」は、本件商標の登録出願時及び登録査定時において、コンピュータソフトウェア業界で需要者及び取引者の間で広く知られ著名な商標となっていたものである。
(2)本件商標と引用商標との類似性
上記1で述べたとおり、本件商標は引用商標と類似する関係にあり、需要者及び取引者は、両者から共通した印象ないしはイメージを感受するものである。加えて、引用商標を構成する「CATIA」の文字は、特定の観念を生じさせない造語であり、独創性の高い商標である。一般的に、このような造語より構成される創造商標については、強い識別力が認められ、他人がその商標と類似するような商標を使用した場合には、既成語から構成される商標よりも、需要者に対する印象・記憶・連想作用等から、出所の混同が生ずる幅は広いというべきである。
(3)本件商標の指定商品と申立人の業務に係る商品との間の性質、用途又は目的における関連性の程度
申立人は、引用商標をCADソフトウェアについて使用しているが、当該商品は本件商標の指定商品中「電子応用機械器具及びその部品」に含まれる概念である。
したがって、本件商標の指定商品は、引用商標が使用されている商品と同一又は類似する商品であるといえる。
(4)商品の取引者及び需要者の共通性
申立人は、CADソフトウェアに引用商標を使用している。かかる商品は自動車メーカーや精密部品メーカー等に販売されているが(甲7)、かかる商品は、本件商標の指定商品中「電子応用機械器具及びその部品」中の「電子計算機用プログラム」の範躊に含まれる。
したがって、両者の需要者・取引者は共通するということができる。
(5)競業秩序維持の観点
また、被申立人が本件商標をその指定商品に使用する行為は、申立人が長年に亘る営業努力によって培ってきた「CATIA」が有するブランド価値にただ乗りするものであり、かかるブランド価値を希釈化させるものであるから、競業秩序維持の観点からも本件商標の登録は認容されるべきものではない。
(6)小括
本件商標と引用商標との類似性の程度、引用商標の周知著名性及び独創性の程度や、本件商標の指定商品と申立人の業務に係る商品との性質、用途又は目的における関連性の程度並びに当該商品の取引者及び需要者の共通性等に照らし、本件商標の指定商品の取引者及び需要者において普通に払われる注意力を基準として総合的に判断すると、本件商標の出願時及び登録時において、本件商標をその指定商品に使用した場合、当該商品に接する需要者が、申立人が提供する3次元CADソフトウェアの名称として著名な「CATIA」を想起して、申立人あるいは同人と経済的又は組織的に何らかの関係を有する者の業務に係る商品であるかの如く誤信し、商品の出所について混同するおそれがある商標ということができる。
したがって、本件商標は、商標法第4条第1項第15号に該当する。
3 商標法第4条第1項第7号違反について
上記1で述べたとおり、本件商標は引用商標の「C」の字を「G」に、残りの文字を小文字に置換したのみの構成である。ここで、欧文字「C」及び「G」の形状に着目すると、両者間ではその開口部の下顎の上端に小さな鈎状のものがあるか否かの差異しか認められない。また、両商標で異なる「ギャ」と「キャ」の称呼は発音上極めて近似した音であり、「ギャティア」並びに「キャティア」をそれぞれ一連に称呼するときには、その語感・語調が近似し、互いに聞き誤るおそれがあるといえる。なお、引用商標自体が、本件商標の指定商品「電子応用機械器具及びその部品」等が属する業界において十分に認識されていることと相侯って、この称呼上の類似性は肯定されるべきである。かかる状況下において、被申立人が、本件商標を、申立人の承諾もなく指定商品に使用することは、永年3次元CADソフトウェアに使用され世界的に著名となっている引用商標の顧客吸引力にフリーライドするものといえ、このことは、公正な取引秩序を乱すおそれがあるばかりでなく、国際信義に反するものであって、公の秩序を害するおそれがあるものといわなければならない。
したがって、本件商標は、商標法第4条第1項第7号に該当する。
4 まとめ
上記のとおり、本件商標は、商標法第4条第1項第11号、同第15号並びに同第7号に違反して登録されたものである。
よって、本件商標は、商標法第43条の2第1号に該当するものであり、商標法第43条の3の規定により、その登録を取り消されるべきである。

第4 当審の判断
1 商標法第4条第1項第11号について
本件商標は、前記第1のとおり、「Gatia」の文字からなるところ、該文字は特定の語義を有しない造語と認められるから、英語読み又はローマ字読みに倣って「ギャティア」又は「ガティア」の称呼を生じ、特定の観念を生じるものではない。
引用商標は、前記第2のとおり、「CATIA」の文字からなるところ、該文字は特定の語義を有しない造語と認められるから、英語読み又はローマ字読みに倣って「キャティア」又は「カティア」の称呼を生じ、特定の観念を生じるものではない。
そこで、本件商標と引用商標を比較すると、本件商標と引用商標とは、語頭において「G」と「C」の文字の差異を有するところ、これらのアルファベット文字は、元来、少ない線によって構成され、その差異によって別異の字形として観察され、理解されているところであり、我が国におけるアルファベット文字の普及度に鑑みれば、通常の注意力を有する者が、かかる両文字間の相違点について、それを看過し、両者を混同するものとはいい難い。
また、それに続く2文字目以降、本件商標は全て小文字で表されているのに対し、引用商標は全て大文字で表されているものであるから、その文字の構成態様を異にし、本件商標と引用商標とは、全体として外観上、区別し得るものである。
そして、本件商標から生ずる「ガティア」又は「ギャティア」と引用商標から生ずる「カティア」又は「キャティア」とは、いずれも3音と短い音数であって「ティア」を共通にするとしても、称呼識別上重要な位置を占める語頭において、明瞭に聴取される「ガ」又は「ギャ」と「カ」又は「キャ」の音に差異を有するものであるから、該差異音が称呼全体に及ぼす影響は決して少なくないものであり、両称呼をそれぞれ一連に称呼しても、その語調、語感が相違したものとなり、相紛れるおそれがないものである。
さらに、本件商標と引用商標とは、前記のとおり、いずれも特定の意味合いを有しない造語と認められるものであるから、観念においては比較することができず、類似するものではない。
してみると、本件商標と引用商標とは、その外観、称呼及び観念のいずれの点においても、非類似の商標と認められる。
したがって、本件商標は、商標法第4条第1項第11号に該当しない。
2 商標法第4条第1項第15号について
(1)申立人及び引用商標の著名性について
申立人提出の証拠によれば次のとおり判断することができる。
ア 申立人は、1981年に創業した仏国最大のソフトウェア会社で、特に3次元CADソフトウェア(以下「申立人商品」という場合もある。)として1993年に「CATIA(キャティア)V4」を発売したことが記載されている(甲3)。
イ CADJapan.comのウェブページの「CATIA V5メーカーからのメッセージ(キャティア・・・)」によれば、ダッソー・システムズは、3DとPLMソリューションにおけるワールド・リーダーとして80カ国以上、130,000以上の顧客に提供していること等の記載が認められる(甲4)。
ウ 申立人に関するウェブページの「デジタル・プロダクト・エクスペリエンス」によれば、「CATIA」が3Dエクスペリエンス・プラットフォームをベースとする3次元CAD設計ソフトウェアであること等の記載が認められる(甲5の1)。
エ 「IFRS」によれば、2009年度から2011年度のCATIAソフトウェアの全世界における売上は、それぞれ48億7千5百万ユーロ、65億4千1百万ユーロ及び76億2千4百万ユーロであることが記載されている(甲5の2)。
オ 申立人のプレゼンテーション用の「日本国内3次元CADマーケットシェア」と題する矢野経済研究所作成の2009年版CAD/CAM/CAEシステム市場レポート」を出典とする資料によれば、2007年度から2009年度のCADソフト全体におけるCATIAソフトウェアの国内シェアはそれぞれ11.3%、11.3%及び11.1%と記載されている(甲6)。
カ 申立人の「ダッソーシステムズコーポレート・マガジン(日本版)Vol.3 3012春号」によれば、建設機械メーカーの株式会社竹内製作所、複合材マニュファクチャラーの株式会社UCHIDA、鋳物メーカーの株式会社ハラチュウが申立人商品を利用していることが記載されている(甲7)。
キ 株式会社クラスキャドのウェブページには、「戦略“世界標準”の3次元CAD『CATIA』を中核に。」には、「仏Dassault Systems社が提供する3次元CAD『CATIA』は、世界の自動車産業の実に7割以上の企業で採用されている“世界標準”ソフトです。」と記載されている(甲8)。
ク Winスクールのウェブページの「CATIA」には、「就職・転職に絶対有利!機械設計3DCAD、CATIA/CATIAは全世界でもっともよく使われている3D機械設計ソフトです。」と記載されている(甲9)。
コ 中部大学のウェブページの「CAD教育施設」には、「CATIA V5/CATIA V5はハイエンドな3次元CADであり、トヨタ系列とホンダ系列のほぼ全社に導入されており、今後他分野への展開も大いに期待されるので、この技術を習得した本学の学生は大きな特徴を手にすることができます。・・・本施設では、CATIAを40ライセンス導入します。これは国内の大学でも有数の規模であり、これにより、より高度なCADの学習を可能としています。」と記載されている(甲10)。
(2)上記(1)の事実によれば、申立人は、1981年の会社設立当初からCADソフトウェアを手掛けている仏国の最大のソフトウェアメーカーであり、申立人商品は、世界の自動車産業の7割以上の企業で採用されていて、我が国のトヨタ系列とホンダ系列のほぼ全社に導入されていることがうかがえるものであり、また、我が国の建設機械メーカー等で導入されていること、また、日本国内の3次元CADソフトウェアの2007年ないし2009年のマーケットシェアも約11%で業界第4位であったことが認められる。
そうとすれば、引用商標は、申立人の業務に係る3次元CADソフトウェアについて使用する商標として、本件商標の登録出願時には、我が国の主として自動車産業の分野における需要者の間では、ある程度知られていたものということができるとしても、申立人提出に係る証拠によっては、我が国の取引者、需要者の間で広く認識されていたものということができない。
(3)出所の混同のおそれ
上記(2)のとおり、引用商標は申立人商品を表示する商標として、本件商標の登録出願時に我が国の取引者、需要者の間に広く認識されていたものとは認められないこと及び本件商標と引用商標とは、上記1のとおり非類似の商標であるから、本件商標に接する取引者、需要者が、申立人商品に使用される引用商標を想起又は連想することはないと判断するのが相当である。
してみれば、本件商標は、本件商標権者がこれを本件登録異議の申立てに係る指定商品について使用しても、これに接する取引者、需要者をして該商品が申立人又は同人と何らかの関係を有する者の業務に係る商品であるかのように、商品の出所について混同を生じさせるおそれがある商標ということはできない。
したがって、本件商標は、商標法第4条第1項第15号に該当しない。
3 商標法第4条第1項第7号について
申立人は、本件商標は3次元CADソフトウェアに使用され世界的に著名となっている引用商標の顧客吸引力にフリーライドするものといえ、公正な取引秩序を乱すおそれがあるばかりでなく、国際信義に反するものであって、公の秩序を害するおそれがある旨主張する。
しかしながら、引用商標は、我が国の需要者に広く知られているものと認められず、また、本件商標は、引用商標とは非類似の商標であって引用商標を想起させるものでもなく、引用商標の顧客吸引力にフリーライドしたり、その出所表示力を希釈化するものともいい難い。
そして、申立人の提出に係る証拠を検討しても、本件商標の登録及び使用が、公正な取引秩序を害したり、国際信義に反するものとすべき事情等は見受けられない。
また、本件商標は、その構成自体において公序良俗違反に該当するものでないことは明らかである。
したがって、本件商標は、商標法第4条第1項第7号に該当しない。
4 むすび
以上のとおり、本件商標の登録は、商標法第4条第1項第7号、同第11号及び同第15号のいずれにも違反してされたものではないから、同法第43条の3第4項の規定に基づき、維持すべきものである。
よって、結論のとおり決定する。
異議決定日 2013-03-28 
出願番号 商願2012-11775(T2012-11775) 
審決分類 T 1 651・ 22- Y (W09)
T 1 651・ 262- Y (W09)
T 1 651・ 261- Y (W09)
T 1 651・ 271- Y (W09)
T 1 651・ 263- Y (W09)
最終処分 維持 
前審関与審査官 山田 正樹 
特許庁審判長 鈴木 修
特許庁審判官 小川 きみえ
田中 亨子
登録日 2012-08-03 
登録番号 商標登録第5511863号(T5511863) 
権利者 京セラ株式会社
商標の称呼 ガティア 
代理人 村上 健次 
代理人 高梨 範夫 
代理人 大村 昇 
代理人 小林 久夫 
代理人 安島 清 
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